住宅ローン シミュレーション
毎月の返済額はいくら?
毎月の返済額
¥77,876 / 月
毎月少しずつ減っていきます(初回が最大)。
ボーナス時の返済(年2回・1回/毎月とは別)¥0
総返済額3,271万円
うち利息の合計271万円
返済負担率(年収に対する年間返済)–
返済ペースの目安(年間返済が年収に占める割合)
–
完済時の年齢–
借りた分(元金)利息の分
借りる
借りる金額
万円
500万1億円
銀行などから借りるお金の合計です。目安として、物件価格の8〜9割を借りる方が多いです。 もっと詳しく ▾
正確には「物件価格 − 頭金 + 諸費用のうち借りる分」で決まります。頭金や物件価格から自動で計算したい場合は、下の「物件価格・頭金から計算する」を開いてください。借りる額が増えるほど毎月の返済も利息も増えます。
物件価格・頭金から計算する開く +
万円
万円
返す
返す期間
年
5年35年
何年かけて返すか、です。長くすると毎月の返済はラクになりますが、そのぶん利息の合計は増えます。 もっと詳しく ▾
多くの金融機関で最長35年(一部40年)です。完済時の年齢に上限(80歳未満など)を設ける場合が多く、年齢によっては選べる期間が短くなります。下の「あなたの状況」で年齢を入れると、完済時の年齢が表示されます。
金利タイプ
%
参考レンジ:年0.3〜0.7%(銀行・地域・時期で異なります)
参考レンジ表(銀行・地域で変わります)▾| タイプ | 目安レンジ(年利) |
|---|---|
| 変動 | 0.3〜0.7% |
| 固定 3年 | 0.8〜1.2% |
| 固定 10年 | 1.0〜1.8% |
| 全期間固定(フラット35 等) | 1.5〜2.1% |
これは一般的な目安です。実際の金利は金融機関・地域・時期・お客様の条件で異なります。提示された金利があれば上の欄に直接入力してください。
金利の決まり方のタイプです。「変動=はじめは低いが将来上がることも/固定期間選択=決めた年数だけ固定・その後は変わる/全期間固定=ずっと同じで計画しやすい」。 もっと詳しく ▾
変動は半年ごとに金利が見直されます(返済額の急変を抑えるルールがある商品もあります)。固定期間選択は、例えば「10年固定」なら10年間は金利が変わらず、11年目にその時点の金利へ切り替わります。全期間固定は最後まで金利が変わらないので、総額が最初に確定します。迷う場合は、まず変動で試し、下の「金利が上がったら」で将来のリスクも確認するのがおすすめです。
変動を選んだ場合:金利が上がったら毎月いくら?
変動は将来上がることがあります。今の金利から上がったときの「毎月分」の目安です。ここを知っておくと安心です。
+0.5%
¥–
+1.0%
¥–
+2.0%
¥–
返済方式
毎月の返し方の違いです。「毎月おなじ額=ずっと一定で家計を組みやすい/最初が多め=はじめの返済は多いが、総利息はやや少なくなる」。 もっと詳しく ▾
元利均等(毎月おなじ額)は、毎回の支払いが一定なので分かりやすく、最も多く選ばれます。元金均等(最初が多め)は、元金を一定に減らすため初回が最も高く、少しずつ下がります。総支払いは元金均等のほうがやや少なめですが、初回の負担は大きくなります。迷ったら「毎月おなじ額」で問題ありません。
ボーナス返済を使う開く +
万円
借りるお金の一部を、ボーナスのときにまとめて返す方法です。年1回か2回かを選べます。毎月の返済は軽くなりますが、ボーナス月にはその分の返済がかかります。ボーナスが減ったときも払える範囲で。0(使わない)でもOKです。
あなたの状況を入れる(任意・より正確に)開く +
年収(税込)
万円
02,000万
税金などが引かれる前の1年間の収入です(世帯合計でOK)。入れると、上の結果に「返済負担率」と“無理のないペースかどうか”のゲージが出ます。入れなくても毎月の返済額は計算できます。
% 以内にするなら
借入の目安は –
これは“あなたの家計から見た無理のない目安”です。銀行が貸す額ではありません。実際に借りられる額は、勤続年数・他のお借入れ・物件評価などを含む審査で決まります。
年齢
歳
入れると「完済時の年齢」が分かります。完済時の年齢に上限を設ける金融機関が多いため、期間選びの参考になります。
完済時が80歳を超えています。多くの金融機関では完済時80歳未満が目安のため、期間を短くするか、頭金を増やすと現実的になります。
※表示はすべて“目安”です。金利は金融機関・地域・時期で異なり、実際の借入可否・条件は審査で決まります。最新の金利や詳しい条件は各金融機関でご確認ください。